スポーツ談義あれこれ

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秋季九州大会  まであと
20170813_111928

★平成29年 高校野球新人中央大会
〈平成29年8月9日〜8月13日〉

【決勝】
石川 5 ― 4 中部商業

【準決勝】
石川 7― 0 沖縄工業(7回コールド)
中部商業 7 ― 6 沖縄尚学

【準々決勝】
沖縄工業 8× ― 7 沖縄水産(延長13回タイブレーク)
石川 7× ― 0 宜野湾(7回コールド)
中部商業 4 ― 2 未来沖縄
沖縄尚学 8― 2 興南

【1回戦】
沖縄水産 3 ― 2 北山
沖縄工業 5 ― 3 浦添商業
宜野湾 1 ― 0 八重山農林
石川 5 ― 3 名護
未来沖縄 2 ― 1 西原
中部商業 6 ―1 具志川商
沖縄尚学 7― 0 宮古(7回コールド)


今年の4月以降、毎月行われていたPRIDE
今月は開催なし。

当然のように今まで毎月あったものが、突然なくなると
ポッカリ穴があいたような感じがして何とも寂しい限りの11月であったが、
ここにきて、
DSEが大晦日の男祭りのカードを続々発表。
カードが追加されるたびに
期待感を募らされ、いやがおうでも心は大晦日。
実に楽しみである。

さらに、榊原氏の口ぶりからして、
今後発表されるであろう外国人トップファイターのカードからも
目が離せない。

12日(土)から
各ブロックの秋季大会覇者を集めての
明治神宮大会が行われています。

高校野球の部で出場している
駒大苫小牧ですが、

強すぎです。

1回戦の
駒大苫小牧対清峰の試合、
昨日のテレビ放送見逃したので
試合内容は知らなかったんですが…

6−2で
駒大苫小牧が完勝したようです。

報道が先走ったおかけで
雲行きが怪しくなっているが、
何とか実現してほしいカードである。

もし実現すれば、
大晦日の男祭りでは
武士道のタイトルマッチ以上に盛り上がるかも。
正式発表後は、過去の柔道時代の因縁とかを
取り上げ、無理やりにでも話題性を作るんだろうなー
であっても、観たいカードであることには違いない。

それに比べて、同日行われる他団体のカードは…
(ある意味勇気のいる選択ではある)
そんな団体に
前田氏もよくつき合っているものだ。

日本人同士の柔道王対決、
果たして
今年のPRIDEのベストバウトともいえる
五味・川尻戦を超えられるか


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今度のU−Styleで組まれたカードです。
正式発表されました。

ミーシャというと、すぐに思い出すのがリングス時代の勇姿。
リングス初期は、ボルク・ハンディック・フライらがリングスを
盛り上げいてましたが
ミーシャはリングス中後期にジワジワと台頭を表してきたという印象が
あります。

リングス参戦当初は、パワーはあるけどそんなに強いとは思いませんでしたが
次第に足関節で極めるような試合が増え、
リングスの外国人選手のなかでも、活躍した選手のひとりだと思います。

ちょっと前のPRIDEで久しぶりにミーシャの試合を
観ましたが、ボコられKOされてる姿をみると、(相手が悪かった)

「やはり過去の人か」

と思っていたところへ、このカードのニュース。
かつてのリングス時代と同じようには動けないにしても
あの強いミーシャをまた観てみたいものです。
(それにしても懐かしい)

九州大会準優勝の立役者は、
何といっても

金城長靖

でしょう。
エースの大嶺君が投げられない間
マウンドを守り、打っては主軸の3番打者として
大活躍の九州大会でした。

決して体格的に大きいとはいえないのですが、
あの長打力はどこからくるのでしょう?
コールド勝ちを決めるホームランもありましたし。
私が観た試合のなかでは、決勝の清峰戦以外は
ほとんど凡打がなかったような印象です。

また、投手のほか内外野の守備にもついたりと
抜群の野球センスを感じさせる選手です。

金城長靖
背番号1
右投げ左右打ち


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秋季高校野球九州大会決勝を観てきました。

結果は、今夏甲子園を沸かせた清峰高校(長崎代表)が7-2で勝ち、
見事初優勝を飾りました。

が、何と沖縄代表の八重山商工
準優勝という素晴らしい成績を残しました

おめでとう!八重山商工

おそらく来春の選抜出場は確定的だと思いますが、
八重山商工というと、沖縄本島よりもさらに
南の石垣島にある高校。
まさか人口5万足らずの小さな島から甲子園に出場する
高校が出てくるなんて…
本当にうれしい